2018年、日本国内待望のスケートライン"CONVERSE SKATEBOARDING"がスタート。素材や補強で耐久性を高めたアッパー、二重に巻いたフォクシングテープ、溝を細かく刻んだグリップ性の高いアウトソール、高機能カップインソール等、リアルスケーターに向けた機能性を備えています。 今作は"TIGHTBOOTH PRODUCTION"を主宰しながら"Evisen Skateboards"のプロライダーとして活動する"上野伸平"のシグネチャーモデル。"ALL STAR II"のスケートアレンジモデルである"BREAKSTAR SK OX +"をベースに、アイステイやアイレット、サイドロゴを排除する大胆なデザイン変更に加え、アウトソールラバーの配合調整で柔軟性を高め、フォーム入りのシュータンでフィット性も高めた、彼らしいストイックな拘りがデザインにも機能面にも反映されています。